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ケアマネステーション

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指定居宅介護支援事業所(ケアマネステーション)とは、介護保険をご利用になる、介護の必要な方やご家族のご要望を尊重し、心身の状態や家庭の状況に考慮して、適切なサービスが利用できるように支援する事業所です。
都道府県の指定を受けた居宅介護支援事業所では、介護支援専門の資格を持つケアマネジャーが、ご利用者とサービス事業者のパイプ役となり、連絡・調整や介護に関するさまざまなご相談に応じます。

居宅介護支援事業者と介護支援専門員(ケアマネジャー)

居宅介護支援事業者は、介護を必要とする方が、適切な介護サービスを利用できるよう、本人や家族の要望を聞きながら、居宅サービス計画(ケアプラン)の作成や見直し、サービス事業者や施設との連絡・調整を行う、都道府県の指定を受けた専門機関です。
ここで実際に相談に応じたり、居宅サービス計画(ケアプラン)を作成するのが、保健、医療、福祉など介護の幅広い知識を持つ介護支援専門員(ケアマネジャー)です。

業務内容

・要介護認定申請の受付、申請書の提出
・介護認定調査の実施
・指定居宅介護サービス事業所
・介護保険施設の紹介、福祉用具貸与・介護保険対象外サービスの紹介、その他の指定介護保険サービス提供事業所との連絡調整
・居宅介護サービス計画作成、サービス担当者会議で要介護者が受けるサービスの検討
・サービス計画に基づいたサービス提供の管理
・サービスの再評価とサービス計画の練り直し 等

業務内容 業務内容

料金案内

要介護1・要介護2 10,500円
要介護3・要介護.4・要介護5 13,060円
※ケアマネージャーへの相談、居宅サービス計画書の作成は、介護保険制度から全額給付されるので、利用者様の負担は一切ありません。
ただし、保険料の滞納等がある場合には、一時的にお支払い頂く事がございます。
まずは、お気軽にご相談下さい。